• 2019年4月 荻窪校

     土曜日クラス開講決定!

    2019年4月より、土曜日クラスが開講します!

    フィールドワークによる体験を通した探究、専門家とともに問題解決に取り組むなど、内容は更にパワーアップ!!

    "本物体験”が盛りだくさん!

    実施例:豪雪地域の暮らし体験など

    専門家による特別講義(年2~3テーマ)

    実施例:自動車の専門家によるレクチャーなど

  • ご入会までの流れ

  • 無料体験会 申込受付中!

    「どんな内容なの?」「ちょっと雰囲気見てみたい…」という方は、ぜひ一度無料体験会にご参加ください。

    お子様に実際のレッスンを体験いただく他、親御様向けにBOKENについて詳しくご案内させていただきます。

    無料体験会テーマ

     「AIを探究しよう!~何が得意で、何が苦手?~」

    AI社会を迎えるこれからの世の中。

    "AI"って何でもできそうなAIだけど、人間にしかできないこともあるはず!

    これからのAI社会で人間とAIがともに活躍できる世の中はどんなだろう?

    簡単なAIシステムを体験し、これからの未来を考えます。

     

    <体験会スケジュール>

      2/17(日) 10:00~11:30    

      2/23(日) 13:00~14:30

      3/2(土) 10:00~11:30  

      3/3(日) 13:00~14:30

      3/10(日) 13:00~14:30

      3/16(土) 10:00~11:30

      3/17(日) 13:00~14:30

      

    <体験会会場>

     スイッチスクール荻窪校(中央線「荻窪駅」北口徒歩約5分)

      〒167-0032

       東京都杉並区 天沼2-4-1 井上ビル3号館2階

  • 「考えることが好きになる」

    探究型学習スクール「BOKEN(ぼうけん)」

  • 探究型学習とは?

    与えられた課題に対し、情報収集・整理、考察、プレゼンテーションを自ら主体的に行うことで、思考力や表現力を育む学習方法です。

     

    ただ課題をこなすだけでなく、時には自ら課題を見つけ、ディスカッションやフィールドワークによる交流を通じて協働性も育むことが期待できます。

     

    グローバル化とともに複雑さが増していくこれからの社会において、自ら学ぶ・解決していく姿勢を育むことのできる、現在注目されている学習方法の1つでもあります。

  • BOKENとは?

    探究型学習スクールBOKEN では、

    ①自ら問題を見つけ ②夢中になってトコトン探究し ③新しい発見を楽しみ ④表現をカタチにする

    プロジェクトを通じて育む場をつくっています。

     

    そんな小学生向け探究型学習スクールBOKENでは、下記のテーマに沿って活動を行っています。

    [1]わたしたちはどのような時代に生きているのか?

    [2]世界はどのような仕組みになっているのか? 
    [3]わたしたちはどのように自分を表現するのか?

    [4]わたしたちはどう生きるのか?

    これらの正解のないプロジェクトにチームで取り組み、0から1をつくる人を育むための探究型学習スクールです。

    ①導入

    活動テーマに合わせて、「なんでだろう?」「気になる!」を仲間同士共有し合います

    ②探究

    とことん自分の疑問を追及。

    書籍、インターネットなど、様々な情報源を精査し、まとめていく力を育む工程になります。

    ③制作

    探究して見つけたこと、わかったことをアウトプットしていきます。その方法は様々。探究をアウトプットすることで、表現力を育みます。

    ④プレゼンテーション

    探究・制作活動を通じて発見したこと、わかったことを仲間に共有します。

    プレゼンテーション能力の向上だけでなく、共有することで新たな探究心が芽生えます。

  • BOKENのしかけ

    小学生に特化した探究型学習スクールBOKENは独自のカリキュラムを開発してきました。

    子供たちが主体的に探究に取り組むそのしかけの、最大の特徴は「プロジェクトパッケージ」です。

    オリンピックや里山再生、豪雪地域の限界集落など様々なテーマを取り上げ、小学生が『日常的な探究』と『本物体験』を通じて、学びを深めていくしかけになっています。

     

    <探究プロジェクトの事例>

    2013年夏の探究プロジェクト「研究者スイッチ!」から始まったBOKENでは、これまで数々のプロジェクトに取り組んできました。

    • 水産業界のトレーサビリティをテーマにした「お魚が食卓に並ぶまで」
    • テクノロジーの進化と領土問題を取り上げた「オリンピックと戦争」
    • 環境問題に向き合う「里山再生プロジェクト」
    • 価値を創造し届ける素養を育む「なぜ人は100万円の腕時計を買うの?」
    • 相手に良さを伝える表現について考える「勝手に動画CMつくっちゃお!」

    持続可能な開発目標(SDGs)をテーマにした

    オリジナルカリキュラム

    持続可能な開発目標(以下、SDGs)は,2015年9月の国連サミットで採択された2016年から2030年までの国際目標です。
     

    持続可能な世界を実現するための17のゴールと169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。

    発展途上国のみならず,先進国自身が取り組む普遍的なものであり,近年の日本でも様々な取り組みが進んでいます。

     

    BOKENでも今日本や世界で抱えている課題をまずは知り、問題解決や未来のあるべき状況について考える機会を重要視しています。

    カリキュラムでもSDGsのゴールを意識したテーマを設定し、子供達が問題と向き合い、自分の考えを持って活動してもらえるように作成されています。

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